01-14-0125-03 – 第三話 どスケベな父と子

01-14-0125-03

今日は変態オヤジとセックスの約束。友達も呼んで3Pをする予定だ。
ピンポーン。やって来たオヤジ。今日のスーツ姿もなかなかそそる。
「今日は目隠しも用意したんすよ。」
目隠しをつけ友達が来るのを待つ俺達。そこで鳴るスマホの通知音。
「友達遅れるみたいなんで、先始めちゃいます?」
俺達は先にセックスを始める事にした。
やっぱりコイツどスケベだな。ケツに仕込まれた玩具を見て俺は思う。
プレイを楽しむ俺とオヤジ。しばらくして、ガチャッ。
玄関のドアが開く音がする。入って来た優児。
オヤジの目隠しを外す俺。漂う曖昧な空気。二人って知り合いかよ?
そんな曖昧な空気は一瞬で終わり、俺達は3Pをしっかり楽しんだ。
えっ?親子だったんだ。こんなどスケベ親子最高じゃん。