変態性奴の告白 2

SFM1980

全ての妄想は現実化する…。
欲情した制服少年たちが、欲望で怒張したチンポの奴隷となる…!
『ボクのカラダを精液でもっと汚してください…』
1.制服のまま眠りこけた裕也に物陰に潜んでいた男が忍び寄って…。
カバンの中を物色し、制服の匂いをたっぷり楽しんだ後、その未成熟なカラダ調教開始。目覚めた裕也の口にチンポを捻じ込み、手首を拘束して陰部に触れるとそれはもう勃起していた…。
『ケツマ○コこんなに感じてごめんなさい…!』