WARASHI わらし

BBV110

旅先の部屋に住むという少年と遊びたくなった
人懐こく、愛らしい笑いを浮かべながら足も
チ○コも舐めまくってくれた
入れてやるととても気持ち良く、
顔をゆがめて喜んだ
精魂そいつと燃えまくったから・・